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イラストは参考になるまず、本のタイトル通り「デザインカプチーノ」の本です。
デザインカプチーノは「ミルクフォームにクレマ(あるいはココア)をつかってピックで絵を描く」ものです。
対してラテアートは「ピックを用いずにミルクピッチャーの振りだけで描くもの」です。
ラテアートの勉強をしたい人には向きません。
さて、内容ですが大雑把に3つに分けられます。
・デザインカプチーノの作り方
・アレンジドリンクの作り方
・カプチーノ(エスプレッソとミルクフォーム)の作り方
載せる順番が違うだろ、と突っ込みたくなりますが実際この順番で載っています。
正直、この本だけでは「美味しい」デザインカプチーノは作れないと思ってしまいます。
マシンの影響かもしれませんが、写真のミルクフォームが粗すぎです。
初心者はこのぐらいのフォームで良いんだ、と思ってしまう危険性があります。
また、説明が大雑把過ぎて他の本を読んでないとわからないところが見受けられます。
アレンジドリンクについては内容が豊富で参考になります。
個人的にこの本は「デザイン例の写真集+アレンジコーヒーのレシピ集」と考えています。
以上を踏まえて購入すれば満足できると思います。
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川に落ちた犬を棒で叩く本…後、1年数ヵ月前にこの本の存在を知っていたら、、、
と思うぐらい、炎上の怖さをリアルに伝えてくれる本です。
ただでさえわざわざ炎上して苦しんでる人達に、
これ以上記事にして誌面で攻撃して何が面白い?
とゆう印象が否めません。
ネットの恐さをつくづく感じた次第です。
インストラクショナルデザインに興味の有る方はぜひ最初に読んでくださいこの本を読まずして、インストラクショナルデザインは語れません。教育システムの基本プロセスはADDIE(Analyse, Design, Develop,Implement, Evaluate)モデルに基づいて書かれており、それぞれのフェーズにおいてすべきことをきっちりとポイントを定めて解説されております。特に教材を開発する際にゼロから作らなくとも既存の教材が部分的に活用出来る場合が多分にあります。その場合のプロセスについても明記されております。この様な原典であるにも関わらず、謙虚にもインストラクショナルデザインのベストモデルはデザイナーとデザインの数だけ存在すると言っております。そして、当たり前ですが、現実にはあまり出来ていないのが、インストラクションは1度作って終わりではなく、学習者が目標を達成できる様にするために、終了後のフィードバックをしっかり行い、改良してゆく繰り返しのプロセスだと言
っております。是非、他の本を読む前にこの本を読まれることをお薦め致します。
トレーニングと言うよりクイズ二者択一式の問題形式で投資初心者に自信を付ける事を目的にしています
しかし、思った方と逆の回答を選択すれば全問正解出来るので
正直、拍子抜けしました
ゲーム感覚であればそれなりに楽しめる一冊です
潜在的なシミを映し出す無反射レンズつきでスゴイ説得力拡大画像を映し出すだけでなく、手元のボタンひとつで、シミ浮き出しレンズ(無反射レンズ)に切り替えることができます。お肌チェックの際はご自身のあごの裏を基準(理想的肌状態)に他の部位を比較!違いが一目でわかります。化粧品の効果も目で確認可能。
マイクロスコープM2を使用していましたが、最近発売になったマイクロスコープM3も入手してみました。見え方は、全然変わりなく、マイクロスコープM3の解像度が高いため、ピントあわせに時間がかかるように感じます。
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